2017年04月14日

玄そば幌加内町産

玄そばの続きですが、北海道の玄そばです
幌加内・麻.JPG
麻袋に入っていて、これが1俵・45kgあります
かなり重たく私では、持ち上げられません
引きずって製粉する磨き器に持っていきます
ほろみのりラベル.JPG
幌加内で品種改良し、登録した新品種「ほろみのり」です
プリッとした食感で人気があります
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2017年04月11日

氷上産玄そば

本日、地元兵庫の丹波市氷上町の玄そばが入荷しました。
玄そばは、1俵が45kgで北海道以外は半俵(22.5kg)を米袋に入れて取引しています。

氷上産玄.JPG
今回は5俵、10袋購入
氷上産玄2.JPG
検査表のアップです
丸が1個が1等の証です、米と一緒で1等か3等までと等外があります。
昨年分から1、2等でなくては市場に出せなくなりました。
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2013年08月05日

「そば工房・ブナの実」の名前の由来!?

丹波市市島に引っ越しして10ヶ月が経ち、本当にアッと言うまでした
ブログの更新のままならす時間だけが過ぎていきます
この間いろいろな事がありましたが、良い経験をさせていただきました
さて、「そば工房・ブナの実」の名前の由来をよく聞かれますが
今日はそのことについて答えを書きたいと思います
そば工房は、そば屋だけでなくそば打ち体験道場と、そば製粉所を併設しているので
「そば工房」と付けました
「ブナの実」の意味は一孝庵のブログの名前でもありますが

【分類】タデ目タデ科ソバ属【学名】Fagopyrum esculentum
(学名の由来)Fagopyrum→ラテン語「ブナ」+ギリシャ語「穀物」/esculentum→食用の

とあるようにブナの実の形をした小麦のような穀物と言う意味がそばにあります
そこに引っ掛けて命名しました
実際ブナの実はそばの実の数倍大きいですがそばの実とそっくりです
ブナの苗木 004 (480x640).jpg
そば仲間がぶなの苗木を持って来てくれました
豊かな自然に恵まれ十分充電できたのでそろそろ次の目標が出来たみたいです?
楽しみにしてください


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2013年04月16日

豊後高田の春そば

三月末に北九州のそば仲間「平尾台手打そば倶楽部」と一緒に、
今話題の春そば「はるのいぶき」を九州で一番栽培している
豊後高田市を訪問しました。
豊後高田市長と1.JPG
市役所で豊後高田市長と会談
豊後高田市長と2.JPG
平尾台手打そば倶楽部の方々と春そばの苦労話などを伺った
現在12件の豊後高田産のそばが食べれるお店があるとのことで
その内「響」に行きました
響き (1).JPG
栽培農家さんにもお会いして25年産の春そばを分けていただきたいとお話して別れました。
早ければ6月末にも新そば(春のいぶき)が食べれます!?
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2013年03月29日

専門調理師・合格

専門調理師・調理技能士は、国家試験「調理技術審査・技能検定試験」に合格した者に対して厚生労働大臣から与えられる称号であり国家資格です。
本日合格者の発表があり、無事私は麺調理で合格しました。
専門調理師・調理技能士の認定・合格証書交付数は、平成23年4月現在33,787件(麺調理は493名)になります。
さて、先日鳥取県日南町にそば店仲間と訪れました。
毎年、良い玄そばを提供して頂き一度訪問したいと思っていましたがようやく実現しました。
標高350m〜600mの町でそば生産者は300人ほどです。
日南9 (640x480).jpg
のどかな所でした
鳥取日南ライスセンター1.jpg
立派なライスセンターです ここに玄そばを保存し夏場は温度調整をします
posted by 一孝庵の店長 at 13:05| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2013年02月19日

蕎麦鑑定士4級

先日ブログで言っていた「蕎麦鑑定士4級」の認定試験が18日京都市でありました。
私もこんな取組が好きなほうなので受けに行きました。
事前にお蕎麦屋さんを四件回り、食味体験レポートを提出しての受験です。
結果は、何とか認定されました京都会場では30名認定で、その前に東京会場では45名認定されました。蕎麦鑑定士4級2013.2.18 002 (480x640).jpg
麺類組合の会長・理事長である鵜飼良平氏(上野藪蕎麦総本店・当主)から直接認定書をいただく

認定試験内容は12種類のそばを食べ蕎麦の挽き方の違い、味、香りなどの特徴を知り最後13番目に12種類のどの1種類かを回答することでした。
合格後、講習会があり「蕎麦の健康講座」(蕎麦の栄養学)(蕎麦の食事学)を神戸学院大学の池田清和・小夜子さんから講座を聞き、続いて鰹節のマルサヤさんからそばつゆ、出汁の話がありました。
午前10時から午後5時までで、楽しい一日でした。
posted by 一孝庵の店長 at 22:28| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2013年02月16日

蕎麦切 ゆる里

蕎麦鑑定士受験必須のレポート提出の為
久しぶりに陶芸の里今田町の「蕎麦切 ゆる里」さんに行きました
先日店主前田さんご夫婦がそば工房ブナの実にご来店くださり話が弾み
近い内に行く約束をしていました(近頃は何かとバタバタしていて約束をしないと守れない?)
篠山から国道372号線を姫路方面に行きこんだ薬師温泉の入口にあります
ゆる里2013.2.15 全景 (480x640).jpg
以前は座って食べていましたが、2年ほど前からテーブルでなっています
定食類が豊富で私が感心するのは味噌汁が付いています(おかみさんの手作り)
ゆる里2013.2.15 セイロ定食 (640x480).jpg
蕎麦はすべて十割です もちろん手打ちです セイロ定食1200円
ゆる里2013.2.15 たぬき (640x480).jpg
私の店ではやっていない「たぬきそば」850円 
実は私の大好物ですがあげの味付けが下手でうまく出来ないので上手になれば出してみたいです

今回続けて他店のそばを頂きましたが皆さん努力をしている所がよく判り大変参考になりました
18日に蕎麦鑑定士の試験があります
また報告します



posted by 一孝庵の店長 at 20:37| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2013年02月12日

奥丹波蕎麦街道第二弾「川のsoba」

前回につづき奥丹波蕎麦街道第二弾です
今回は市島のすく奥の福知山市田野1067にある
「川のsoba」です 名前の通り小川のそばに有り
店主の松尾さんが約2年かけて古民家を改修して
昨年11月、ブナの実と前回のたかはし三店舗同時オープンしました
IMG_釜土.JPG
自慢の手作りカマド

そばと、あまごの塩焼きをメニューにしています
急にお邪魔したので、あまごの塩焼きはできませんでしたが
そば三種類出して頂きました
IMG_細切り.JPG
まず、細切りです 0.8mmを目標に仕上げているそうです
IMG_荒挽き.JPG
次の荒挽きです これは大変手間のかかる作業をしています すりこぎで丸抜きをすり潰したのを三割混ぜて打ったそばで荒挽きの食感が良く出ています
IMG_おろし.JPG
最後に辛み大根二種類を二八そばに絡めて食べました
赤い大根の方が辛くて良く特徴が出ていました
店主のそばに対する意気込みを感じた所です
私も頑張らなくては・・・?
posted by 一孝庵の店長 at 21:24| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2013年02月01日

丹波の蕎麦処 たかはし

昨日、私たちの仲間(奥丹波そば街道を展開中!?)丹波市春日町平松の「丹波の蕎麦処 たかはし」に
食事に行きました。
私がそば好きの皆様はご存じの蕎麦webの蕎麦鑑定士認定を受ける為には、
そば店四か所のレポートを提出しなけれまなりません。
第一回の蕎麦鑑定士四級試験が2月18日に実施されます。
それまでに頑張って回りたいと考えています。
高橋さんは、昨年11月15日オープンしたばっかりで、
民家を自分で改装し、そば製粉する機械もあります。
IMG_店内.JPG
住宅地の中にありますが、店内は静かで落ち着きます

私は石臼も購入しましたが、高橋さんは石を買いすべて自作したつわものです。
IMG 厨房と店主.JPG
厨房もほぼすべて自分で改装しました

IMG_三色そば.JPG
三色そばを頂きましたが、特に十割はプリッとした食感でした

IMG_鴨ざる.JPG
鴨ざるは、フランス産の鴨を使用していてそばツユによくからんで美味でした。
後温かいにしんそばも食べましたが温ツユは私の店によく似ていました。
皆様の春日IC近くに来られたら、ぜひお立ち寄りくださいよろしくお願いします。
後三か所巡ります。


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2013年01月20日

麺料理専門調理師 受験

本日1月20日(日)大阪辻調理師専門学校において、「専門調理師」の試験があり私も受験しました。
あまり聞きなれない資格ですが、調理師の資質の向上のための調理技術に関する審査が規定されていて、
受験資格が飲食店を営業して8年以上と調理師になって3年以上経たないと資格ができません(専門学校卒などは少し年数が違う)
私は、蕎麦屋なので麺料理専門調理師になりますが他に日本料理、西洋料理、中国料理、すし料理、給食用特殊料理があります。
午前9時から実技試験で、まず、そばの水回しの試験でそば玉までで15分以内にすることが条件ですが、これは手打ちそば屋なら簡単でした。
次に天ぷらそばと卵とじうどんを作ります。
エビ4匹を下ごしらえから油で揚げておそばの上に二匹載せ、残りの二匹はお皿に盛りつけます。
後は、卵を溶いてうどんに載せて実技は終わりです。
私は、エビを揚げるのが苦手で大阪での受験者の中で一番へたくそでしたが、卵とじはまあまあでした。
午後0時30分から学科試験がありましたが、事前の予想とははるかに難しかったです。
自己採点では、ぎりぎりで合格?・・・だったら良いのですが・・・
3月29日発表です 楽しみに待っています・・・?!
posted by 一孝庵の店長 at 19:24| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2012年07月31日

新そば「春のいぶき」

平成24年度産の新そばが出てきました。
近年話題の春蒔きそばです、九州豊後高田が有名ですが
あちらこちらで栽培がおこなわれています。
品種は「春のいぶき」と言います。
一孝庵でも香川県綾歌産を少し仕入れて試食しました。
色は新そばの薄緑色で、味は淡白で旨みが少なく感じました。
IMG_春のいぶき.JPG
左が23年産の八ヶ岳山麓産、右が24年産の「春のいぶき」香川県綾歌産

ところで、ブログの更新が少なくてすみません
バタバタしていましたが、今後は更新していきます。
posted by 一孝庵の店長 at 08:38| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2012年05月09日

ミズノ養老工場見学

ゴールデンウイーク前に岐阜県養老にあるミズノの工場に見学にそば仲間と行きました。
バットやテニスラケットを主に作って売る工場ですが、バット作り名人の久保田さんが
そばの麺棒を作るようになりました。
久保田さんは、イチローや松井のバットを作っていますがその材料「青ダモ」「メープル」を
使って麺棒を作っています。
IMG_ミズノ久保田さん.JPG
久保田さんが麺棒を作っている所 カンナで仕上げている

青ダモは「イチロー選手」が愛用していて、メープルは「松井選手」が愛用し微妙に長さと形が違い
スイートスポットも違うそうです
IMG_ミズノイチローバット.JPG
私がイチロー選手愛用バットで、仲間の久保さんが松井選手愛用バット

この工場を見学できたのは、3月にいなべのそば祭りに担当の山下さんが見えられ、
機会があればぜひ見学に来てくださいとのことで実現しました。
たまたま同じ日に会津磐梯の長谷川さんも見学に来られていました。
IMG_ミズノ集合.JPG
右から石井さん、担当の山下さん、会津の長谷川さん、バット作り名人の久保田さん、私、久保さん

長谷川さんは会津磐梯でそば道場主で私の長い付き合いをしていますが、久保田さんの麺棒を使用しています。
久保田さんの麺棒は、仕上げが素晴らしく麺体の仕上がりが良くつやもよいです。
私もメープルの1mを作って頂き使用しています。
一孝庵に来たら実物を触れますので皆さんも機会があれば一度使ってみてはどうですか?

posted by 一孝庵の店長 at 09:22| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2012年04月27日

春そば「春のいぶき」!?

今話題の春そばを「いなべ市」も今年から取り組んでいます
九州から取り寄せた「春のいぶき」を蒔きました
IMG_種春のいぶき.JPG
鹿児島県日置市から取り寄せた種でわりと大粒です

私は友人の北勢町で種蒔きから9日目で発芽した所を見学しました
IMG_発芽2日目.JPG
写真は発芽2日目で、白い斑点は桜の花びらです

昨年が不作でみなさん春そばを期待しています
7月の収穫が楽しみです
IMG_種まき全体.JPG
奥の緑は小麦で6月収穫でその後秋そばを蒔きます
春そばの収穫時期にまたお邪魔します
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2011年11月08日

いなべ今年の蕎麦情報最終回

また、いなべに行きました。
毎年一孝庵の玄ソバ半数を使用する主力産地ですので
この時期には、よく通っていますが収量のめどがつきました。
来週取りあえず1俵入ってきます。
結果は、やはり例年の2,3割ですので他の地域も今後当たっていきます。
福井、石川、富山などです。
やはり本州は台風の影響が大きかったようです。
自然相手では、なかなか思うどおりにはいかないものだそうです。
今は、北海道幌加内、音威子府、沼田、弟子屈などを順番に使用しています。
12月に入ると福井、石川、鳥取県産が入ってきます。
IMG_11いなべそば実.JPG
収穫まじかな「いなべのそば」
IMG_11いなべ収穫.JPG
収穫直後の「いなべの玄そば」これから乾燥・調整します
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2011年10月28日

いなべ今年の蕎麦情報その2

10月25日に松坂経由いなべ市にそば視察に伺いました。
前回と変わらず50cmから70cmほどの背たけであまり良くありませんでした。
この分だと昨年の30%ほどの収穫見込みだと言っていました。
IMG_1いなべ.JPG
この畑は良い感じです
IMG_2いなべ.JPG
蕎麦の実もちらほら出来つつありました
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2011年10月24日

熊本の久木野そば畑

先日の連休、湯治を兼ねて九州熊本阿蘇に行きました。
南阿蘇村にある、久木野地区のそば畑に寄りました。
そば道場もあり前から気になっていたそば産地です。
案内には、恵まれた清らかな軟水と気候風土出で1000年前から
栽培されている久木野のそばは特有の香味を育てますと書いていました。
本年度の新そばを分けてもらいたいとお話ししましたが、
生産量が少なく本年の出来次第との事でした。
ひょっとしたら12月には届くかもしれません?
IMG_久木野.JPG
明日は、いなべに行きそば畑を見てきます。
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2011年09月28日

いなべの今年の蕎麦情報その1

27日本年の「いなべ市」の蕎麦状況を見に行きました。
台風12号と15号のダブルパンチで厳しい状態だそうです。
自然相手でしかたがありませんが、私が取引を初めて5年目に
なりますが、初めての事です。
今後の天候が順調に進み、豊作になることを祈るばかりです。
IMG_いなべのそば1.JPG
背丈が30cmほどでした。
IMG_いなべのそば2.JPG
もう少し成長してほしい。
また、10月下旬にいなべに行きます。
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2011年05月27日

タペストリー!?

中国自動車道「赤松パーキング下り」でのざるそば限定販売も約2カ月が経ち、
予想以上に売れてるそうです。
一孝庵の立地条件との圧倒的な違いで予想されたことですが・・・
うれしい半面何分手打ちなので体力がいつまでもつか・・・
さて、立派なタペストリーが赤松PAのい入り口に立て架けられました。
中国道でお出かけの方は是非お寄りください。
IMG_赤松1.JPG
IMG_赤松全景.JPG
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2011年04月23日

電動石臼つぶれる!?

昨日、電動石臼が突然バシィと音がして止まりました。
よく見ると掃除するブラシが詰まっていて止まったみたいで
針金の20cmほどの部分がホッパーの底に絡まっていて、
手で引っ張ってみても取れません。
分解して取りましたが、中心の軸がボルトの部分が折れてとれてしまいました。
至急、メーカーの国光社に電話して話をしましたが、何とか私が直せそうなので
軸を送ってもらうことにしました。
本体軸に残っている折れたボルトを抜く(ボルト抜きと言う工具が売っている)
のが難しかったが一時間ほどで何とか取れました。
今日、新しい軸が届き早速組み立て、無事修理完了です。
国光社には、本当にお世話になりました。さすが、しっかりしたメーカーです。
直ぐに対応してくれてとても感謝!感謝!です
IMG_石臼.JPG
ホッパーを外した所の石臼
posted by 一孝庵の店長 at 21:09| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識

2011年03月04日

巨大な篩!?

連休の1日2日相変わらずうろうろしています。
今回は広島経由島根県「永江製粉」を訪ねました。
広島のそば仲間訪問後国道54号線を通り島根玉造温泉に
一泊しました。
今回は、玄ソバからの一貫製粉を当店でも出来るかどうかを
実際の製粉所を見学し、参考にするための訪問です。
石抜き、磨き、選別、脱皮までの四工程を見学をしましたが
これで丸抜きが出来ますが大変な作業で振動のすごく、ほこりも出るそうです。
導入も再検討が必要な気がしました。
IMG_雪景色.JPG
三月でも雪景色の国道54号線
IMG_ふるい.JPG
巨大な篩 中に180枚のふるい網が入っている
posted by 一孝庵の店長 at 21:27| Comment(0) | TrackBack(0) | そばの豆知識